最近、本の自炊を始めました。
本の自炊のメリットを挙げてみます。
・究極的には本棚が要らなくなるので、場所が空く。
引越しの際に楽。
掃除も楽。
かなり断捨離できる。
・iPadに入れておけば、大量の本を持ち運べる。
今まで読めてなかった本が、意外に読むことになる。
・本をバラバラにしていて痛感することは、古本は汚いということ。
自炊は衛生的にも良いので、健康にも良さそうだ。
・エコ。紙とインクが激減するのだから、どれだけ環境にいい。
・自炊前提で本を買う清々しさ。
電子書籍を買うよりブックオフで105円の本を買って自炊すると安い。
・自炊したデータを家族で共有できる。
家の本を全て自炊するには、まだまだ時間がかかりそう……。
▼ 見てわかる、「断捨離」 (マガジンハウスムック)

投稿日:2011年5月17日(火) 22時20分
IllustratorにプラグインのDBパレットを導入しました。
DBパレットは、個別のパスデータに名前をつけて保存でき、ドラッグ & ドロップで再利用できるプラグイン。
Illustratorにおいてかなりの作業効率化が見込めます。
実は、以前に一度導入していたのですが、色々と問題があって使っていませんでした。
その時に感じた問題は下記の通り。
1,ブラシを使ったイラストを登録すると、ブラシ部分がアウトライン化されてしまう。
2,データがEPSでもAIでもなく、独自の形式で保存されるので、何となく気持ち悪かった。
3,まともにイラストDBとして運用する場合、パネルを広く使う必要があり、作業スペースがかなり狭くなる。
そんなわけで、仕方なくFinderで整理していたのですが
やっぱり使いにくいのでDBパレットに戻りました。
上記の問題に対しての対処はこんな感じです。
1,ブラシを使ったイラストは、ブラシを使うのを止めて登録。
2,あきらめる。
3,モニタも広くなったし、最新のIllustratorはパネルを小さく出来るので大丈夫そう。
検索して使うことが多いので、常に検索窓が表示されていると良いんですけどねぇ。
まぁ、妥協と諦めは何事にも必要です。
基本的には、効率化出来ており便利です。
ちなみに、Amazonで買った方がかなり安い。

投稿日:2011年2月2日(水) 11時13分
iPadのdPadというブログアプリを購入したので、現在試用中。
このアプリの肝は、リンクを埋め込む時にアプリを切り替えなくて良い所らしいです。
また、基本的なHTMLタグがすぐに入力できるのも良いです。
iPadが横向きの時、キーボードが出てきてもサイドのアイコンが隠れないのが秀逸だと思いました。
ブラウザが純正Safariよりも遅いのが気になりますが、ブログを書いている間も読み込んでくれるので大丈夫そうです。
Amazonのリンクも貼れた。
アソシエイトのIDは手入力しなきゃならんのが痛い。

【iPadから投稿】
投稿日:2011年1月31日(月) 18時26分